2015年7月7日火曜日

製作デスク


デザイン画を描いたり、モデリングをしたりするための大きなデスクとは別の

同じく鉄製の八角形テーブルはブティックで使用していたものが

そのまま製作台に使える事が判明し、、


鉄ってやっぱり凄いです!

2015年7月6日月曜日

アトリエデスク


鉄のアングルを組んで作りました

長い一辺のサイズは3メートル60センチです

この上に天板をのせて完成するこのデスクは

デザイン画を描いたりモデリングをしたり

それぞれのメンバーのマイスペースを確保して

すぐにミーティングも始められるなんでもテーブルです

金属を触る製作用のデスクは製作者が使う時

集中して製作出来るように製作専用デスクを別に作りました

新アトリエはみんなそれぞれが仕事に没頭出来て

でも迅速にミーティングも出来る仕組みにリニューアル

アトリエブティックは9月のメゾンが出来るまでの期間限定ショップにして

メゾンでマリアージュやオーダーは星野学がメゾンで承るように致しました

くりあんさま寛ぎ空間制作とジィオメンバーも仕事がし易い環境作り


同時進行中です

2015年7月5日日曜日

京都探訪


イベント初日の昨日の雨は庭の植物達を生き生きと輝かせて一段と美しく

もうすぐ20年になろうとするブランドとしてのジィオデシックの

始めの頃からずっと長い間お付き合いくださるくりあんさん方続々、、

クルーエルやファッジで知ったという新しいくりあんさんになってくださる方とかもいらしてくださったり

学生達もやって来て賑やかに。。

町宿の和み空間を満喫頂けたようでとっても嬉しかったです

本当にありがとうございました!

今回タイミングが合わなかったり予定変更になってしまったくりあんさま方

次回の京都のイベントはまた新たなる楽しい空間を計画し始めていますので

予定はちょっと先になっちゃうかもしれないのですが

。。。

今回の京都では大好きなカフェ工船で店主の瀬戸さんの久々に辛口トークも聞けたり


石井君中学修学旅行からのファンであるジャンボにも行けたり


私達も堪能させて貰っちゃいました今回の京都

。。

ジィオデシックくりあんさま寛ぎ空間作り計画は静かに、でも着実に進行中です

2015年7月4日土曜日

絵も言われぬ



に花
を落としたシルエットをせる
障子に写るモノクロムの々たち
和の庭の中にはジィオデシックのビジュ画の如くの写真になって
、、
若デサイナのたててくれたお茶
私もきましたがお世辞きに美味しかったです
雨の中をいらしてくださったくりあん
本当にありがとうございます!

ジィオビジュが福ビジュになりますように!!
、、
京都イベントは明日までです

2015年7月3日金曜日

7月4日と5日はおもてなしの会@京都



今日は東京から石井啓太と星野学の両名が到着です

中井朋樹は朝一で小島先生に呼ばれており先に京都入りして大学へ

土曜日は大学イベントがあるのでデサイナー小島祐二だけ日曜日のみの参加になりますが

私を含めてジィオデシックは総勢5名になります

綺麗な庭を愛でながらビジューと写真を楽しんでください

京都大好きアメリカ人のアリエルの切り絵も到着している模様

切り絵も写真も連れ帰って頂く事可能ですので

インテリアプランにもオススメいたしますよ

明日明後日どうぞ遊びにいらしてくださいね!

2015年7月2日木曜日

北白川の大学から伏見な町宿へ




昨日は大学広報の鈴木さんと会ってヴァンクリーフプロジェクトの表彰式の相談をして

その後 四年生メインの課外ゼミのディスカッションをしたり、、

ワクワクの学生達とモノづくりの話を深められるのは誠に楽しい事です

ジィオデシックのメンバーとのミーティングも楽しいので

このところ精神的には充実しております

なくなる一方の体力は本日は温存日にして明後日からのイベントを考えて過ごしております

石ってどうしてこんなに魅力的なんでしょう

古来から人類を魅了してやまない石達とじっくり向かいあってから

くりあんさまがたをお迎えしたいと思っています

自分を励ましたりお守りになるようなビジューを

作ってみるのに興味があるわぁ~というくりあんさまは

星野君と私の石部屋を覗いてください

ワインとシャンパンと美味しいチーズやカナッペなどとお待ちしています

小島祐二の木のシルエットスライドショーと石井啓太の写真展

中井朋樹のお茶たての会はもうひとつの部屋で新作ビジューを眺めたりして

ふたつの部屋を行ったり来たり

一日ごゆっくり過ごしにいらしてください

写真は大学のエントランスとカフェ


ここら辺も表彰式の候補になっている場所です

2015年7月1日水曜日

永遠の命


輪廻転生を信じるか否か。。

来世があるかはわからない

ただ死んでしまった人たちや犬たちの存在がとても身近に感じて

やっぱり

いま何してるかなぁとか

あちらの世界で元気にしてるかなぁとか

よく考えてしまう

。。

永遠の命と名付けた指輪たち、、


不朽の指輪を作って行きたいな